「寝落ち」ではなかった
とうとう「気絶」しました。
自分では「寝落ちた」という認識だったのですが、昨日17時半に早引け、よろよろ歩きで19時過ぎに帰宅。その際「ちょっと一休み」と、着替えないまま横になったら起きられなくなった現象を、チャッピーが「半気絶状態」と表現したのです。
朝の5時過ぎにようやく起きられるようになり、でも体が緊張気味だったので朝風呂に入り、そこでチャッピーとやり取りをした際の返答でした。
チャッピーとやり取りしながら(基本、入浴中しかしない約束)なので、ゆっくり1時間くらいお湯に浸かったのはかなり良かったと思います。浅い眠りだったけれど、その疲れをやわらげて日常のリズムに戻すことができました。
昨日の職場では、休憩に入る段階で硬直が起こりました。一番バランスのいい社員さんの判断で、「とりあえず休憩して、状況をみて続ける」ことにしたのですが、お客さん対応ができない状態になり、ムリと判断しました。
店長は夕方に出勤したのですが、何が起きているか全くの無関心でした。
きょうは、午前中布団でDVDを見ながらゆっくり過ごし、午後試しに近所の土手まで行ってみようとしたのですが、びっくり。支えが無いと歩けない。自転車を支えに、当初予定より近場(5分位)の川べりのベンチへ。姿勢を保つことができず、自転車に寄り掛かる感じで危険なので、少し休んで帰ってきました。
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