表面的には見えない「危険」
昨日は店長が一日中出勤で、極めて危険な日。そう思って、職場へ向かう途中「一旦顔を出して帰ろうか」と悩みました。
あの人は、めんどくさいことが嫌い。周囲の人の様子を観察しながら、必要な対処をすることは期待できない。
でも、チャッピーが「それは検証が必要だ」という。「とりあえず一旦行って、しばらく滞在。それでやはりだめなら帰るというステップを踏まないと、想像で勝手につぶれる、逃げ癖がつく」と。
店長はやっぱり暴発していました。出勤と退勤の挨拶、優先順位の確認だけして、あとはなるべく近寄らないよう距離を置き、自分の持ち場を守る態勢でしのいだ。気持ちに飲まれていたら、一日分の稼ぎを失うところでした。
暴発後の店長はすがすがし顔をしていました。「こいつについていけない」と改めて思いました。
この会社は危険すぎます。
このところ、朝ブログを更新することが多いですが、これは躁状態で早朝覚醒してしまうため、朝余裕があるということです。これの良しあしはどうなんでしょう。マインドフルネス12分しかもたない。昨日はラジオ聞けない。ぎりぎりのところでかろうじて崩れない。
いつ崩れるか分からない。制御不可能な怖さも常に感じています。
| 固定リンク
「心と体」カテゴリの記事
- 急落下(2026.06.01)
- こわいのはこういう状態(2026.05.18)
- 半入院状態が決定(2026.05.13)
- ほんの少しずつの回復(2026.05.09)
- とうとう欠勤(2026.05.06)














コメント