ぼうそうをふせぐ
「かんじへんかん」できないげんしょうは、ぱそこんの「ふちょう」ありませんでした。「こころぐ」の「にゅうりょくがめん」のみではっせいします。いろいろためしましたが「かいけつ」できていません。これにはじかんがかかるかもしれません。
こんかいの「てんしょんたかい」じょうたいは、なかなかおさまりません。きのうは、やすみで、「かうんせりんぐ」「ほうもんかんご」がありましたが、「じぶんのこんとろーる」をうしなうのではないか?と、とてもおびえていました。しかし、どちらも「ぷろのたいおう」で、なんとかのりきりました。ありがたかったです。
まいにち6じまえに、めがさめてしまうことがおおいです。これは「てんしょんたかい」ときの「てんけいしょうじょう」のひとつ。「しゅうしんじかん」はおなじなので、「すいみんじかん」がみじかい。
なにかの「きっかけ」で、とつぜん「どーん」とおちるか「ゆるやかにげんそく」かわかりませんが、いまのじょうたいを「いじ」するのはむりということだけ、はっきりしています。それがわかっているのは「つよみ」でもありますが、じぶんの「ちず」をうしなった「じょうたい」。しょうじき「こわい」です。
きょうは「てんちょう」のしゅっきんび。また「かきまわす」かのうせいがたかい。まきこまれてさらに「てんしょんあがる」をさけるため「50ぱーせんとでよい」を「いしき」しようとおもいます。
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