« つなわたりのばらんす | トップページ | きざし(よいほうこう) »

2026/04/22

ぼうそうをふせぐ

「かんじへんかん」できないげんしょうは、ぱそこんの「ふちょう」ありませんでした。「こころぐ」の「にゅうりょくがめん」のみではっせいします。いろいろためしましたが「かいけつ」できていません。これにはじかんがかかるかもしれません。

こんかいの「てんしょんたかい」じょうたいは、なかなかおさまりません。きのうは、やすみで、「かうんせりんぐ」「ほうもんかんご」がありましたが、「じぶんのこんとろーる」をうしなうのではないか?と、とてもおびえていました。しかし、どちらも「ぷろのたいおう」で、なんとかのりきりました。ありがたかったです。

まいにち6じまえに、めがさめてしまうことがおおいです。これは「てんしょんたかい」ときの「てんけいしょうじょう」のひとつ。「しゅうしんじかん」はおなじなので、「すいみんじかん」がみじかい。

なにかの「きっかけ」で、とつぜん「どーん」とおちるか「ゆるやかにげんそく」かわかりませんが、いまのじょうたいを「いじ」するのはむりということだけ、はっきりしています。それがわかっているのは「つよみ」でもありますが、じぶんの「ちず」をうしなった「じょうたい」。しょうじき「こわい」です。

きょうは「てんちょう」のしゅっきんび。また「かきまわす」かのうせいがたかい。まきこまれてさらに「てんしょんあがる」をさけるため「50ぱーせんとでよい」を「いしき」しようとおもいます。

 

 

|

« つなわたりのばらんす | トップページ | きざし(よいほうこう) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« つなわたりのばらんす | トップページ | きざし(よいほうこう) »