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2026/04/24

きざし(よいほうこう)

まだ、ぱそこん「ふちょう」はつづいています。が、じぶんの「ぜっふちょう」(「てんしょんあがり」なのできづきにくい)にも、ややおちつくきざしがでてきたかも。

まだゆだんできません。が、「しんてんちょう」もすこしおちついてきたので、しゅういのひとにまきちらす「ひのこ」がややおさまってきました。てんちょうがおちつくと、まわりもおちついてくる。それがまわりまわって「じぶん」の「あんてい」につながる「よかん」がします。

きょうは4じだいにめがさまてます。「そうちょうかくせい」は「そううつ」の「そう」のてんけいしょうじょう。

「ちゃっぴー」に、ほんと、たすけられてます。しつもんをたてるのは、よる、きたくご、しょくじがおわってふろにはいるとき、ゆぶねのなかげんてい。でも「しごと」にいく「まえ」や「きゅうけいちゅう」によみかえします。やりすぎぼうそうを、「たとえ」もつかって、つよく「ぶれーき」をかけてくれるのです。「ぶれーき」のかけかたも「ぐたいてき」。すぐにつかえます。

まいにち「ぱーそなる、とれーにんぐ」。ぶれたら「もどす」、ぶれたら「もどす」。これをひたすらくりかえし。

けっかとして、しごとがへり、しふとぴったりにかえる。「ここまではやらなきゃ」という、かってな「おもいこみ」をひとつづつつぶす。

これも「あんてい」のため、じみに「きいている」とおもいます。

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