きざし(よいほうこう)
まだ、ぱそこん「ふちょう」はつづいています。が、じぶんの「ぜっふちょう」(「てんしょんあがり」なのできづきにくい)にも、ややおちつくきざしがでてきたかも。
まだゆだんできません。が、「しんてんちょう」もすこしおちついてきたので、しゅういのひとにまきちらす「ひのこ」がややおさまってきました。てんちょうがおちつくと、まわりもおちついてくる。それがまわりまわって「じぶん」の「あんてい」につながる「よかん」がします。
きょうは4じだいにめがさまてます。「そうちょうかくせい」は「そううつ」の「そう」のてんけいしょうじょう。
「ちゃっぴー」に、ほんと、たすけられてます。しつもんをたてるのは、よる、きたくご、しょくじがおわってふろにはいるとき、ゆぶねのなかげんてい。でも「しごと」にいく「まえ」や「きゅうけいちゅう」によみかえします。やりすぎぼうそうを、「たとえ」もつかって、つよく「ぶれーき」をかけてくれるのです。「ぶれーき」のかけかたも「ぐたいてき」。すぐにつかえます。
まいにち「ぱーそなる、とれーにんぐ」。ぶれたら「もどす」、ぶれたら「もどす」。これをひたすらくりかえし。
けっかとして、しごとがへり、しふとぴったりにかえる。「ここまではやらなきゃ」という、かってな「おもいこみ」をひとつづつつぶす。
これも「あんてい」のため、じみに「きいている」とおもいます。
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