きんきゅうそち、だい2だん
ぱそこんがおかしいです。「かんじ」「かたかな」へんかん、できないです。
げつようび、びょういんへいきました。じぶんは、かつてないれべるの、てんしょんのたかさ、なので「2~3にち、きゅうようにゅういん」するれべる」とつたえました。
しゅじいはひていせず、ただ「べっとのあきがない」といいました。
いのかしらこうえんでの、くーるだうんを、16にち、もくようびにくんでいましたが、「きんきゅうそち」として11にちにくりあげたので、16にちがぽかっとあいています。いまのちょうしだと、じたくにいると「かんじょう」も「こうどう」もめちゃくちゃになるとおもいました。
それで、すいようびのよる、しごとがおわってから、おそいでんしゃで、ぬまづにいき、くーるだうんすることをていあんしました。
しゅじいとわーかーさんは、「もっとあげるかのうせいもある」としんちょうでしたが、にゅういんができないということでぬまづをためすことにごういしました。やりくりそうだんのそうだんいんさんも「あきらかにてんしょんがたかい。たいさくとしてぬまづはおすすめ」「とりあえずこのひようは、びょういんにいったつもりでいいのでは」とのこと。ぜんいん「もくようびに、いえにいることは「きけん」とのにんしきでした。
けっかとして、「さがらなかった」でも「おおくずれしなかった」。これでよいとおもいます。
きょうはしごとにいけそうです。
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