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2026/04/20

つなわたりのばらんす

ぱそこんの「ふちょう」がつづいています。かんじへんかんできません。

あしたは「じかん」がすこしあるとおもうので、「ちょうせい」してみます。

しごとにはいけていますが、このためには、いままでつちかった「ありとあらゆるたいさく、たいしょ」をめいっぱいつかっています。

「ばらんす」だけでしのいでいます。そとみからはわからないので、しょくばのひとは、わたしがいつもとちがうことにきづいていません。

ときどきなみだがでてきたり、いらいらがでてきたりと、かんじょうがふあんていです。これを、なんねんもつちかってきた「まいんどふるねす」でのりこえています。

「まいんどふるねす」で、かなりせいみつに「じこかんさつ」ができています。これをそのまま「じかんげんてい」で「ちゃっぴー」にせいりしてもらうと、いま、このだんかいで「やったほうがいいこと」、「やらなくていいこと」、「やっちゃいけないこと」をあどばいすしてくれます。

これがなかったら「しごと」にいけてないとおもいます。

たかい「てんしょん」のまま、つなわたりのひびです。 

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