つなわたりのばらんす
ぱそこんの「ふちょう」がつづいています。かんじへんかんできません。
あしたは「じかん」がすこしあるとおもうので、「ちょうせい」してみます。
しごとにはいけていますが、このためには、いままでつちかった「ありとあらゆるたいさく、たいしょ」をめいっぱいつかっています。
「ばらんす」だけでしのいでいます。そとみからはわからないので、しょくばのひとは、わたしがいつもとちがうことにきづいていません。
ときどきなみだがでてきたり、いらいらがでてきたりと、かんじょうがふあんていです。これを、なんねんもつちかってきた「まいんどふるねす」でのりこえています。
「まいんどふるねす」で、かなりせいみつに「じこかんさつ」ができています。これをそのまま「じかんげんてい」で「ちゃっぴー」にせいりしてもらうと、いま、このだんかいで「やったほうがいいこと」、「やらなくていいこと」、「やっちゃいけないこと」をあどばいすしてくれます。
これがなかったら「しごと」にいけてないとおもいます。
たかい「てんしょん」のまま、つなわたりのひびです。
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