受診は保留
昨日は結局12時40分頃出勤。一応仕事はこなして帰ってきた。夕食を作るのがなかなか難しく、そばだけゆでて、あとは缶詰。それでも食べただけましか。
食べた後、一時的のつもりで台所でラジオを付けたまま崩れ落ちるように横になり、例のごとくね落ちる。1時半頃薬を飲んで寝なおそうとするが、今度は眠れなくなり昨日借りてきた「あまちゃん」の続きDVDをずっと見ていた。空が明るくなる頃寝ついた。
生協の注文を忘れた。それはかなり問題で、来週はスーパーで買い物しなければならない。
きょうは訪問看護の日だ。あわよくば内科へ受診しようと思っていたが、それどころではない体調。ようよう訪問看護が来る時間には部屋の体裁だけ整える。昨年は寝たきりの日もあったが、それに比べるとややまし。しかし座って話すのもしんどい。
訪問看護師さんは、状況を把握すると臨時受診を強く勧めた。自分は「食事ができているうちは大丈夫」という認識。看護師さんは、食事もできなくなったら受診すら難しくなるのではと懸念。自分は「臨時受診なんかしたら入院も視野と言っていたし、そこまで行かなくてもドクターストップになるかもしれない」と抵抗。逆にいうと自分自身、そこまで追い込まれているという認識なんだなと、あとで思った。
結論としては、来週受診したくても祝日で病院はやっていないということに気づき、受診は保留ということになる。
訪問看護とゴミ出しした以外は家の片づけも少しするが、外へ出なかった。うちにいると気持ちがくさくさしてくる。他人に対していらいらしていることの裏返しとも言える。自己攻撃だ。体調が悪い証拠だ。
何にしろ、厳しい状況が続く。
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