来月は休む
きょうは通院日。先月の診察時とはテンションがすっかり変わってしまったことを話す。このブログでたぶん書いた内容に加え、土曜日の訪問看護と病院でのワーカーさんとの面談で眠くなることなども話した。
治療方針は変わらない。
ただ、ワーカーさんにプレゼンするために、現在自分が抱えている職場の仕事を全部列挙したものをもっていった。これはなかなか伝わるツールになった。
ワーカーさんと就労支援センターの担当者が共通して言うのは、早番のパートさん達と遅番のアルバイトさんをつなぐ人が店長と自分しかいないがために発生している問題についてだった。早番の人たちは10年以上勤めているベテラン。遅番は長くて半年強の学生さん達。彼らの仕事に対する認識や作業に必要な用語などが違いすぎて、間をつなぐためにとても難しいコミュニケーション作業をしている。
レジにも入らず、電話もとらなくていいという障害者雇用の条件は、つまるところ対人関係が一番のストレスになるからということだと思う。なのに職場内のかなり軋轢のあることに首を突っ込んでいる感じだと思う。
こうなっているのは、早番と遅番の両方のメンバーにどっぷりと関わるのが、一人社員の店長と自分しかいないからだ。
今回持って行った資料は、店長とも共有した方が良いというのが、ワーカーさんの意見だった。
来月休みを増やすことや旅に出ることについては、主治医、ワーカーさんともに賛成だった。一部は有休も使えるので、丸々ではないが休んで体調をぎりぎり維持できるのであれば、やりすぎて大きく崩すよりは多少収入が減っても休んだ方が良い。たぶん店長もそういうと思う。
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