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2022/03/15

きびしい家計簿

きょうは訪問看護もあったせいか、いつもより早くしゃきっとしてきました。

出かけてみようか?とも思いましたが、余力があるなら電話の事をよく考えようと思い、社協で調べてくれたホームページの内容などを見ながら考えました。おりしも給料日なのでWeb明細を出してみて、ひやっとしました。

先月は日にちが少ないので働いた日が少ない上に、体調不良で何回か遅れて出勤させてもらいました。その影響で手取りがかつかつなのです。便宜上毎月もらっているものとして計上している障害年金と合わせて、先月の支出くらいにして収支を合わせるには「もうこれ以上何もできない」。何もしなくても生協の配送が1回多いから、収支は合わない可能性が高いです。

固定電話の廃止は切実な問題だと思いました。

家計簿のデータはパソコンに10年分以上あるのですが、それによると鳩ヶ谷から引っ越す頃の半分くらいまで支出を削ってます。これがもっと早く出来ていれば、と思います。あの頃はいつか治ると思っていたし、調子が上がってきて、就労移行施設へも毎日朝から行けて10キロ自転車こいで、なんだかんだで楽しく通って、工賃も高かったから、この先どうなるかなんてシュミレーション出来なかった。

こんな日に、よりによって以前働いた渋谷のクリニックから電話がありました。クリニックに馴染んで働ける精神保健福祉士がいないのかな、あそこじゃ当たり前だけど。働ける可能性を探るような電話でした。仮に働けるとしても、あのクリニックはダメですね。

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