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2010/07/16

手相

1999年ですから、もうかれこれ10年前。なんの拍子か、手相の本を読んでいました。その当時の自分の手相にあてはまる記述は次のようになっていました。

たいへん慎重で内向的な性格。一つのことが気になると、なかなかそれを忘れられなくなる人。ものごとに失敗するとその失敗から立ち直って気力を取り戻すのに時間がかかることが多い。このような頭脳線の人は自分でくよくよ悩むよりアドバイザーに意見を求めたり、周囲の協力、援助を受けながらチャンスをつかんで行くタイプ。人気運の強い人に多い。
やや神経質で内向的な性格。地味に努力型で冒険を好まない安全第一主義です。30歳前後から素晴らしい才能を発揮する大器晩成タイプ。転勤、移転、出張などがあなたの人生にプラスに影響してくることを意味しています。また、長期的な海外旅行を計画する時にはこの支線(これは何のことだかわからず)をチェックして、旅行の体験があなたに良い影響を与えることを暗示しています。

これを読んで、自分のことを知っている方はどう思われるでしょうね?

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