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2010年4月

2010/04/30

したたかに生きる

したたかに生きる
したたかに生きる
桜が咲いた頃に地味に花を咲かせていたタンポポが今日ののどかなお天気で綿毛を飛ばしていました。日本にもともとあったタンポポは絶滅寸前で、自分らが普通見るのは外来種のタンポポだそうですが、それでも自分はタンポポが好きだった事を思い出しました。今でこそ、最も好きな花はひまわりだと言い切る自分ですが、中学・高校時代はタンポポが好きでした。踏まれても抜かれても、懲りずに雑草として育ちひっそりと、しかししっかりと花を咲かせ、存在感を失ったかと思うといつの間にか綿毛を飛ばして命をつなぐ。特に高校時代は成績もひどく、家庭環境も不安定で、情緒の花開く事が少なかった(部活動の落語と演劇が一番の居場所でしたが、先輩方のようには弾けられずにいたようです)自分は、タンポポのようにひっそりと、見てくれる人にだけ花開く様子を見せるような感じだったのかもしれません。

タンポポのようにしたたかに、あきらめず生きてきた自分をふと見たような気がしました。

何にでも意味づけするのはあまり感心しない方がいるかもしれませんね。

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2010/04/28

幸運に恵まれ尽くした自分のうつ病と回復

おかげさまで最近は「疲れの発作」が時々出るものの大きなリバウンドもなく、順調と言っていい回復ぶりだと思います。先週の診察で薬がまた減りました。ほとんど生活リズム作りの問題がメインで、落ち込むこともなく過ごしています。

勤めていた時代から自分はシティバンクに口座をもっていて、外貨預金や投資信託を購入していました。シティバンクには通帳が無く、毎月送られてくるお取り引き明細書で現預金を把握するしかありません。それを一度捨てたことがあるのですが、2002年以降はきちんとファイルして保管してありました。最近エクセルファイルを利用するための練習の一貫として、その明細をすべて打ち込みどういう投資行動がどういう結果を生んだか、それはどういう理由か、残高の上下した理由は何だろうか?と実に細かく分析をしています。行き当たりばったりの投資はほとんど成果に結びつかないかマイナスの成果となるということが分析の結果分かってきました。それ以上にうつ病発症当時、自分に資金的余裕があったことが、その後の展開に大きな影響を与えてきたなあ・・・と強く感じます。1軒目のクリニックで今の自立支援医療制度にあたる精神通院医療費公費負担制度(当時通称32条と呼ばれていました)を申請したおかげで、医療費そのものは低く抑えられました。しかし薬の副作用や運動量の低下とともに内蔵脂肪がすさまじくなりました。この治療費薬剤費負担は一般同様3割でしたから結構な額になりました。

それ以上に「生活保護でもいいや」と割り切り、仕事をいっさい辞めて治療を考えたころからの生活費の累積額たるやすさまじいものがあります。親との同居が、即症状の悪化につながる(それだけ頑張っていたようです。当時のカウンセラーからは「あなたのやってきたような親の面倒の見方は普通できない。逃げ出す方が普通」といわれていました)ので、鳩ヶ谷のこの小さなアパートを自分の城として維持する必要がありましたが、それだって家賃も安めとは言えばかにならず、割り切りを進めて障碍年金をもらえるようになったことは大きかったと思います。

完治を目指すためには親との共依存関係(お互いがお互いの面倒をみることを生きる目的と考えている状態・・・これはすさまじく苦しいものですが、それでも多くの人が抜け出せないのは新しい環境に飛び出す勇気をもてないからのようです)を断ち切り、親と子どもそれぞれが自分の生き甲斐を別に作る必要があります。しかし経済的な裏付けがないとこれは困難です。

精神疾患からの回復と経済問題は切っても切れない問題です。公的サポートにしろなんらかの支援にしろ限界があります。自分は周囲の理解者も多かったですし、勤めていた頃の貯金が結構な額でしたし、模索の中でしたが親からの金銭的支援もあるときを境にうけいれ、それが亡き父の職業能力の関係(定年以降も技術を活かして勤め続けられた)で結構な金額だったからこそ、今に至るといえます。

自分が模索とチャレンジを続けた持久力もあるとは思いますが、それも裏付けとなるお金があったからこそでした。なまじ力があったために親の苦境を普通以上に支えられたことが、無理のし過ぎにつながり、病気の程度を重くしましたが(うつ病で障碍等級2級というのは、やはりすさまじかった)結果的には経済的サポートなしにはここまでこられなかったでしょう。

うつ病とは「こうすれば治る」という答えが、他の疾患以上にその人の属人的要素や環境に左右されるので、「答えはない」と言った方がいいくらいのものでした。ここまで良くなった自分はやはり幸運でした。

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2010/04/22

さやちゃん、渡米日決定

先日こちらでも紹介させていただいた、寺町さやちゃんの心臓移植手術渡米日が決まったそうです。3月27日には15回目の誕生日を無事迎えられたとのこと。いろいろと考えさせられることだったのですが、自分以上に関係者の方や親御さん、そしてさやちゃん本人がいろいろと考えるところがあるでしょう。将来の活躍を祈念して、そのために無事の渡米と手術の成功を祈ります。バナーをはずしてしまったので公式サイトのリンクをはっておきます。

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戻ってきたユニクロ

戻ってきたユニクロ
川口そごうにユニクロが帰って来ます。以前も6階にユニクロの店が入っていました。しかしそごうの一般扱い商品とユニクロの扱い商品にはギャップが有りすぎて、来店客が増えてもそごうにとってあまり意味がありませんでした。今回も同じ事になるでしょう。

同じ失敗をなぜ繰り返すのでしょう?ジャスコは扱い商品毎に会社を作り、専門化を図るとの事。しかし、それは今は子会社になっているマイカルサティがかつてやった事です。なぜうまくいかなかったかと言えば、子会社の専門店と卸会社やメーカーとの信頼関係が構築出来なかったからです。仮に関係構築がうまくいって業績をあげた幹部はジャスコ(イオン)本体に呼び戻され、取引先はまた一から関係構築をし直さなければなりません。専門店はモールの中にあるのだから「ジャスコの看板で何が出来るのかをシンプルに考えればいい」のですが、こういうことが実はものすごく難しいのだと最近分かってきました。流通業の「お客様の声だから」という口実を根拠としたわがままに、まともなメーカーや卸会社は辟易しています。が、体質は変わらない、というより変える事はすさまじく難しい。そごうを手にしたイトーヨーカ堂グループ(セブン&アイホールディングス)も過去の失敗に学ぶ気が無いのでしょう。というより過去の成功体験から抜け出すことが出来ないのだと思います。それは、本当に難しいことだと思います。

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2010/04/18

41年ぶりの雪

メディアとほとんど接していないので知りませんでしたが(天気予報は気象庁ホームページでチェックしています)昨日の朝は雪が舞ったとか。

例年ゴールデンウィークの頃は初夏の天候で、衣料品店では4月半ばから半袖を並べます。ところが今年は自宅の冬物衣料が未だに手放せません。3月の春物衣料がほとんど売れず4月になってもこれでは衣料品をはじめ季節商品を扱う店や会社はほとほと参っているでしょう。
 
最近、人間も生き物である以上自然の摂理でリズム(体内時計など)を感じ動くものだと実感しています。昨年の記録から、3月をしのげば気温も安定してきて、自分も含めデイケアの患者さんの体調も安定してきていたのですが、今年は体調を崩す人が多いです。自分は平日のプログラムは落としていませんが、休みの日の活動は抑え、普段も良く休まないとダメだと感じます。連休も気温がかなり低い確率が高いとのこと。体調管理にはお互いに気をつけていきましょう。

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2010/04/15

女性専用車

女性専用車
来週から京浜東北線に女性専用車が登場します。新型車両への置き換えが完了したことが理由の一つでしょう。しかしそれ以上に社会の変化があるでしょう。最近は女性でも補助的仕事でなく男性と同様に働いている人が多く、男性中心の物の考え方では対応できなくなってきたのだと思います。痴漢対策以上に人に優しい電車を目指す意志があるけれど、激しい混雑も物理的に解消できないので、できるところから、という形で考えているように思います。女性乗務員が普通になった事も大きい。彼女等が日常現場で見て考えていることもこの流れの後押しになっているでしょう。山手線でも乗り降りの効率を高める為に長らく導入されていた6ドア車を普通の車両に入れかえているようで、そのうち女性専用車が導入されるでしょう。

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2010/04/14

栗原印刷さん

最近の回復が著しいことは何度も書いていますが、その様子を書いたものを、アネックスの方の記事をアレンジして冊子までいかないですが主にヒッポの方を中心に配っています。量が莫大になってきたので古い分は最近ほとんど配っていなかったのですが、回復までの営みをふりかえるとかなり分かりやすいので量が多いけれども最近また配り始めました。外部の方にも最近配っています。というのもデイケアの主任看護師さんに読んでもらったところ、かなり反応が良かったからです。ヒッポに興味を持ってもらうことが出来ました。

ところがこれをコンビ二でコピーするとなると、原稿が散乱する上に一台しかコピー機の無いところでは他の方がくると一旦譲らなければならないので、神経をすり減らすのです。原稿のおき忘れもしかねません。面倒だなあと思っていたところ、先日鳩ヶ谷駅のラックにあったチラシのことを思い出しました。機械操作なしミスコピーなしでコンビニと同じ値段でやってくれるというのです。汐入橋の近くなので、自転車でいける距離だと思い問い合わせ電話をしてみました。営業時間は17時までとのことでしたが16時半頃電話すると「大丈夫ですよ」とのことだったので、出かけてみました。行ってびっくり。チラシには比較的小口の印刷のことばかり書いてあるので小さな事務所のようなスペースをイメージしていったのですが、実際は確かに小さいけれどれっきとした印刷「工場」でした。良く見れば「栗原印刷株式会社」とあります。

中に入ってさらにびっくり。印刷というのは内容を外部には一切漏らせない仕事です。川口にも工場を持つ凸版印刷は郵便切手の印刷までしているほどです。そこで受付にはプライバシーマークまで掲げてあり、入れないようになっている脇の工場部分では機械がうんうんうなっているのです。こんなところで、自分がもちこんだような金額にならないコピーを頼めるのか?と思ったのですが・・・。

応対してくださった男性は、まるで会社の商談のような丁寧な態度で要望を聞いてくださり、適切な提案をしてくださり、受けてくださったのです。36枚の原稿を5枚ずつですよ。コンビニと同じ値段ですから1800円分。おこずかいみたいな金額にしかならないものを大事に受けてくださいました。40分ほどして連絡を頂き引き取りに伺うと、きれいに包装され、切れ目ごとに色紙までさしてくださっているのです。ほんとうに驚きました。

ここの料金は白黒コピーならB5・A4は一枚8円、B4・A3は一枚10円。カラーは前者が一枚50円、後者が一枚70円です。その他コピーで刷るのは大変だけれど印刷するほどではないという場合に最適というリソグラフ印刷がA4で100枚から500枚まで一枚単価7円。ラミネート加工(価格表やメニュー表に使われる、表面保護と耐久性を高める加工)は一枚からお願いできてB5とA4が80円、A3は160円 オフセット印刷は300枚B5なら7600円から、名刺は片面200枚980円から、その他印刷に関わることならなんでも相談に乗ってくれるとのこと。

あとから考えてみると、応対をしてくださった方は多分二代目なのでは?と思います。自分のお願いしたような小さな仕事は、余裕がないと対応できないでしょう。チラシを駅に置くという発想や、ほとんどボランティア的な小さな仕事を受けてくださるなど。でもそれがゆくゆく大きな仕事につながる可能性もあるからびっちりやってくださる。すごいです。どうしてもここにご紹介したくなり、時間をとりました。

栗原印刷株式会社 鳩ヶ谷市南6-17-6 電話048-281-7720 営業時間9時から17時(日曜・祝祭日は休み) ホームページはこちら ホームページを拝見してなるほどと思わされました。人と人とのコミュニケーションを大切に考えておられることが伝わりました。

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2010/04/12

よくぞここまで・・・

先々週のことだったでしょうか・・・。診察前の問診のようなもので主任看護師さんから言われた言葉です。「まだ、今の状態をキープできて3ヶ月くらい経過観察してから、次のステップを考えればいいのだけれど、それにしても、よくぞここまで・・・」と言われて、自分も一瞬言葉を失いました。このデイケアに通所し始めた頃は、日中のプログラムが全く楽しくなく、大人数で疲れるばかり。それでデイケア終了後も事情のある方のために、まるで延長保育のようにある「ナイトケア(といっても18時に夕ご飯を食べて片付けをして終了)」に照準を合わせて通所し続けたのでした。人数が少ないので大変のんびりできましたし、起きられる時間が定まっていなかったので、15時半以降に通所すれば良いナイトケアは自分にあっていたのです。それでも波が激しく行けたり行けなかったりでした。通所時間が一定(16時)になってきたのはおそらくまだたった一年位前だと思います。それが・・・

毎日午前中から家事を一通りやりこなしてから就労支援センターまたはデイケアへ11時に出かけられるのです。デイケアでは多くの人とすごすのも負担でなく、むしろ楽しんで過ごせます。就労支援センターも通初開始した1月以降一度も落としていないのです。

このところブログを書く時間がとりにくく、記事の更新があまり出来ていません。それはなぜかと言うと我が家の大掃除や、お世話になった方々へのお礼、迷惑をかけた方への謝罪など様々な手紙を書いているからです。それを、ついこないだまでは散発的にしかできなかった家事を全部こなした上で、就労支援センターまたはデイケアへ午前中から通所しているのですから、本当に時間がないのです。悲鳴を上げたくなるくらいです。そんな状況なので、以前記事にした「タスクリスト」に「やりたいこと、やらなければならないこと」をとりあえず書き出して優先順位をつけて取り組むことがますます重要になっています。

今だからわかる「うつ病」の本質を自分は言葉にすることが出来るはずです。自信があるのですが時間がありません。とりあえずお礼や謝罪をひととおり済ませてから考えたいと思います。更新が滞っているのは、調子が良いからです。

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2010/04/06

進化するデイケア

今日、週2回に減りつつも通所している都内の精神科デイケアに行きました。以前もご紹介したように、最近このデイケアではエクセルで作ったワークシートを、精神保健福祉士の資格を持つ(先日までは仮免だったのですが、先日行われた試験で2人見事に合格しました)看護師さんたちが患者であるメンバーさんごとにカスタマイズして一種間の好不調を数字やグラフで記入してもらい、それを診察やカウンセリングの際にフィードバックしながら医師と患者双方で因果関係を確認し、次に生かすという作業をしています。これが画期的なことで、今年のデイケアにまつわる精神医学の学会(正式な学会名は分からないのですが、昨年は沖縄で行われたそうです。昨年はメンバーである患者自身が創意工夫しながら作り上げたレクリエーション的プログラムとデイケアスタッフ側で企画する啓発プログラムとのコラボレーションがうまくいっているという内容だったとか。メンバーである患者自身が役割を決めながら自主的に作っているレクリエーションは、他の教育機関でも十分通用するほど良く練られており、外部向けの啓発イベントでも大変好評です)での発表が予定されています。なんと今年は「べてるの家」がある北海道浦河町が会場なのだそうです。

ワークシートによる表やグラフを使った自己分析の取り組みだけでもすごいのですが、今日はさらにおどろきました。メンバーさんと看護師さんが買い物に出かけて「何だろう」と思っていると、帰ってくるなりみんながエプロン姿になり「どうですか?」と残っていた自分たち他のメンバーに言うのです。「は?」口をあんぐりあけていると、なんとデイケアのある医院の近隣にスペースを借り、喫茶店を始めるというのです!当初は内部の職員や患者の家族を対象(お客)として運営するそうですが、将来的に地域に開放することを視野にいれているようです。

自分がうつ病をわずらって模索をしていた10年くらい前、精神科医療でこんな試みが始まるとは予想だにしないことでした。当時から、そして今でも、多くの場合精神疾患は「隠すもの」であり続けたのです。地方によっては精神科に入院歴があるとなれば本人は社会的に抹殺され、親族にまで偏見の目が及ぶところがまだまだ多いでしょう。

自分の通所しているデイケアでは「東大病院のデイケアみたいな立派なことは出来ないけれど、街中のごく一般的な医院のデイケアでもこれだけできる」というような発表をするのだ!と、すごい意気込みです。実際、見た目は街中のごく普通の医院で、別のフロアには高齢者デイケアもあります。ここでできることなら他でも出来るでしょう。しかし先頭を切るのは、このありふれたデイケアということになりそうです。

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2010/04/05

新しいマナーポスター

新しいマナーポスター
東京メトロのマナーポスターに関しては、以前もこのブログの記事にしたことがあります。訴求力をある優れたポスターだと思っていました。今日、今月のポスターを見て、また衝撃を受けました。今までは、マナー違反の例を取り上げて「よそでやろう!」と訴えかけるものが多かったし、ポスター作成者も、視点をずらしながらやんわりマナー違反を指摘する意図があると何かの記事に書いてありました。

ところが今回は「またやろう!」です。そのポスターには、今までのポスターには描かれた呆れ顔の傍観者が描かれていないのです。

おやっと思わされる変化です。かなり意図的な仕掛けを感じました。

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2010/04/03

周辺でも楽しめます!

周辺でも楽しめます!
周辺でも楽しめます!
周辺でも楽しめます!

この辺りにたくさんの桜のポイントが有ることは近隣の方ならご存知でしょう。王子の飛鳥山公園からこの荒川大橋を通り、浮間舟渡駅前の浮間公園まで、散策するのも楽しめそうです。

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来年は

来年は
来年は
芝桜を土手に植えていました!来年は桜並木と芝桜も楽しめそうです。

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荒川大橋の桜

荒川大橋の桜
荒川大橋の桜
荒川大橋から

たくさんの人出で賑やかです。

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荒川大橋から

荒川大橋の桜

荒川大橋から
荒川大橋から
川口側の風景です。京浜東北線やバスからこの景色を見ると「帰ってきた」と感じます。

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旧川口宿

旧川口宿
旧川口宿
旧川口宿
自分が鳩ヶ谷に引っ越してきた頃はかなり面影のあった本町の旧川口宿は今や面影すら消えつつあります。

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お花見日和

お花見日和
お花見日和
お花見日和
旧芝川土手沿いに桜を追って荒川大橋までサイクリング♪一番上の写真は川口元郷駅前にある公園でエルザタワー55がポイントです。ここでも多くの人がお花見を楽しんでいました。

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