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2008/03/31

少しづつ多言語に

和光大学ではオープンカレッジで15の言葉を学べるとのこと。ペルシャ語、トルコ語、アラビア語、タミル語、シンハラ語、ヒンディー語、フィリピン語、インドネシア語、タイ語、モンゴル語、ネパール語、アイヌ語、朝鮮語、中国語、英語の15です。英語はアジアの言葉じゃないと思ったあなた!アジアの共通語は英語になりつつあります。歴史的に日常使われているインドやフィリピンの他でも子ども達は英語を勉強していることが多いのです。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

インドの大学生がインターネット使ってアメリカの子供の家庭教師(ネット教師?)やったりしてますからね。すごい時代です・・・

投稿: かずま | 2008/03/31 16:34

○かずまさん、ようこそ。
ありえるでしょうね、インドなら。欧米のコールセンターがインドにあるのも時差の問題の他、インド人なら欧米人と同じ言い回しの英語が通じる事、ITインフラが進んでいる事の3つが要因です。実はインドの山奥(というと失礼なんですが)に住む友人ニラージュとはスカイプで会話も出来るらしいのです。お互いパソコンにカメラがあるので、顔を見ながらリアルタイムで話せるようなのですが、マダ試していません。

投稿: なんちゃん | 2008/04/01 15:13

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