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2008/02/21

災いは突然に

今朝9時半頃我が家の電話がなりました。出てみると父親で「これからそちらへ行くから」とのこと。「来なくていい」と断ったのですが、「お好み焼きを持っていくから」と言って電話が切れました。昼飯の支度ぐらいしているのにな。

11時半頃父がやってきました。仕方ないのでいれました。なんでも昨夜自分(なんちゃん)がうなされている夢を見てほとんど眠れなかったのだそうです。ひどかった頃自分が書いた手紙を見せて、「これを読むとあのとききちんと対処していれば・・・と後悔する」とのこと。今更そんな事を言っても仕方ないじゃんと思いながら聞いて、その後近況を色々と話しました。自分の夢を見るとまた来ちゃいそうだったので、いろんな人々とつながっていく事ができてかなり状況はいいということを話しました。

父が14時半頃「話せて良かった」と言って帰ってから・・・気力がどっと失われ寝込んでしまいました。うーん、今日もばりばり読書して過ごそうと思っていたのに出来ない。先ほどトイレにやっといけて、ついでに新聞を読んだらコラムがひどくてげんなり。とてもデイケアに行ける状態ではなく、今日は引きこもって過ごすしかなさそうです。

後悔も反省もいらない。恨んでもいないからとにかくほっておいてね、親父。

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