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2007/03/06

子どもと触れ合う

今日は調子がまあまあだったので午前中のヒッポファミリーに参加しました。蕨駅の近くで割と楽に行けました。先日のインドの方を受け入れた話を、なるべく英語を使って話しました。メンバーのお子さんが一人来ていて、最初はすごく恥ずかしそうにしていましたが、だんだん慣れてきて、最後にはだっこしてあげることが出来ました。警戒を解いて行く過程がとても面白かったです。上手に気を引くのです。

そのお子さんは、かつてはとても人見知りだったそうですが、たくさんの人と関わるから慣れて来るのでしょう。別れ際に「なんちゃんばいばい」だって。

一人暮らしの自分にとって、ヒッポで子どもと触れ合ったり、成長の過程を見たりするのは他にあまりないチャンスでとても楽しいです。いいとこどりとも言えるでしょうが。

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子ども」カテゴリの記事

コメント

こどもにとっても大勢の人の中で育つのはとってもいいことですよね~。親や家族だけでなく、いろんな人にかわいがってもらえるのは、ありがたいです~。

投稿: べる | 2007/03/06 21:37

どうもお久しぶりです。
私も子供を見ているととてもかわいくて愛おしくなりますね。私ら子供いないから。
でも、なんちゃん様はどうしてそうも行動的になれるのか不思議です。病前性格もあるのかな。

投稿: バウ | 2007/03/07 09:12

○べるさん
そう言ってもらえるとホッとします。普段街中で子どもに声をかけたら自分なんか間違いなく「変質者」でしょう(笑)。じぶんがヒッポに入った動機のひとつは「独身の自分がこれだけたくさんの子どもたちと接することが出来る場所は他にない。子どもと一緒に成長したい」と言うことだったんです。家族にはなれないけれど、甥っ子姪っ子みたいな感じで接することが出来て幸せです。

○バウさん
様はいらないですよ。なんちゃんでどうぞ!いつもありがとうございます。そう、自分ら子どもいないからなおさらいとおしくなりますよね。

病前の性格はあるかもしれません。ただ学生時代からそんなに貪欲だったわけではないので、会社で勤めていたころに花開いた性格だと思います。

投稿: なんちゃん | 2007/03/07 10:06

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